足利・佐野・太田・桐生・小山・結城・下野で一戸建て、注文住宅、家づくりのことは東建ビルダー

『足利・佐野新築コラム Vol.66』 仮審査の重要性

足利・佐野で新築注文住宅をご検討されている皆様、

住宅ローンは全員が借入できるわけではありません。

また、新築注文住宅をご検討してすぐに準備を無しに仮審査に打診を

することも危険です。

なぜなら、融資が否決になった際に同じ金融機関からの融資が厳しくなる実例があります。

足利・佐野で新築注文住宅を考えるお客様は融資で失敗しないためにも

支払いできる額や銀行選び、土地や建物の規模など把握したうえので打診を

弊社はオススメしています。ぜひ、当社スタッフにご相談ください。

 

お客様の仮審査のメリット・デメリットをご説明の上、ご提案をさせて頂きます。

新築注文住宅をご検討の際はぜひ当社にご相談ください!

足利店 小室

【小山、結城新築コラムVol.59】想像していますか?20年後の我が家

小山、結城で新築注文住宅を建てたいと考えているみなさまは、

マイホームに対して様々な要望があるかと思います。

例えば、「スーパーや、ドラッグストアなど、生活に便利な施設の近くが良い」

「学校や幼稚園が近くにあるなど、お子様の暮らしやすい環境がいい」

「駅に近い」など、ご家族によって要望は様々です。

土地探しをしていく中で、そのような要望に優先順位を付けておかないと

予算の都合で妥協してすべての項目がなんだか満足行かない・・・

という土地を購入してしまってあとから後悔・・・ということになるかもしれません。

 

さて、いろいろな要望があるなかで、みなさん「現在の希望」しっかり考えていらっしゃるのですが、

10年後、20年後のことは考えているでしょうか。

ぜひ気をつけていただきたいのが、家は今だけではなく長く暮らすものだということです。

例えばお子さんが生まれたのをきっかけに新築注文住宅を考えたという方は沢山いらっしゃいます。

今子供が二人いるから子供部屋は2つは必要だと思っていても、

お子さんがその部屋を使うのはせいぜい小学校高学年から、大学卒業までの10数年間です。

そして、独立して別の家に住んでしまって子供部屋として使っていた部屋が

ただの物置になってしまっては勿体無いですよね。

お子さんが独立したらどうするのか部屋の活用や、リフォームを想定しておけば、

10年後、20年後もマイホームを有効に活用することが出来ます。

小山、結城で新築注文住宅を考えているみなさんは、何年か後に、

購入した土地がどのような地域になっていくのか、家族がどのようになっていくのか、

なども考えて、新築マイホームを検討してみてください。

【足利・佐野新築コラムVol.58】ご存知ですか?新築注文住宅の「地鎮祭」について

足利・佐野で新築注文住宅を建てたいとお考えの皆様は、

「地鎮祭」をご存知でしょうか。

「地鎮祭」とは、土地を購入してから、基礎工事を始める前に行う、

その土地に住む神様をを鎮め、土地を利用させてもらうことの許可を頂く儀式です。

さらに、これからの工事の安全祈願とお暮しに成られるご家族が、

幸せに暮らして行ける様に祈願してもらう意味も有ります。

新築注文住宅で、建築する場合は、必ず皆様行われておりますね。

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マイホームはとても長い時間を過ごす場所になりますから、

新築注文住宅を建てる前には、土地の神様にご挨拶をし、

工事の安全祈願を行うことは、良いスタートを切るために大切ですね。

 

【小山、結城新築コラムVol.57】新築マイホームでリラックス♪くつろぎデザインのポイント

小山、結城で新築注文住宅をお考えの方は、毎日帰るのが楽しみになるような

整理整頓されてくつろげるお家にしたいとお思いの方も多くいらっしゃいます。

東建ビルダーの新築注文住宅では建売と違い、

いろいろなオプションでマイホームに個性をもたせることが出来ます。

モデルハウスなどをご覧になっていただくと、

「こんなのも付けたい!こっちも素敵!」など、

いろいろなオプションを取り付けたいという気持ちが出てきますよね。

もちろん予算には限りがありますから取捨選択していくことになるのですが、

考えるのもなかなか大変です。

そこで今日はお客様にピッタリの新築注文住宅を建てるために、

整理整頓しやすいお洒落なお家をつくるポイントをご紹介いたします。

①キッチン

基本的には毎日使うキッチンですが、整理整頓がなかなか難しく、

せっかくお洒落に整えてもそれを保つのが難しいですよね。

キッチンの整理整頓には、小さくてもパントリーがあると

整理整頓がとてもはかどります。

食材の他にも、調理器具などをスッキリ収納し、

雑然としていないおしゃれな空間を保ちやすくなりますよ。

 

②洗面室

洗面室は、タオルや洗剤など、

日用品をストックしておくことが多いので物が溢れてしまいがち。

壁面に可動する収納を付けておけば、余裕を持って収納が出来ます。

お洒落なカゴを使って見せる収納にするほか、

扉を付けてしまえば来客時も安心です。

③LDK

家族が長い時間を過ごすLDKには、いろいろな物が集まります。

新聞や雑誌、お子様の玩具やリモコンなど、

頻繁に取り出すものはしまい込むと不便です。

せっかくの新築注文住宅ですから、

こういったものに居場所をつくってあげると

後から家具を買い足す必要もありません。

例えば家族で使える造作のワークスペースを造り、

その上部に吊り戸棚を設置して雑誌や本を収納したり、

キッチンカウンターの下に造作の収納棚などを設けるのも

収納力アップにおすすめです。

壁面にはニッチやピクチャーレールを取り付けて家族写真やお子様の作品、

絵画などを飾るスペースを作ると、収納とインテリアのバランスもとれますよ。

④玄関

来客時に一番初めに見られる玄関周りですから、

散らばりやすい靴はシューズインクローゼットにしまいましょう。

そして、収納だらけの殺風景な玄関ではなく、

ディスプレイスペースとしてニッチや目線の高さが

オープンになっている棚などがあれば、センスよくインテリアも出来ますね。

いかがでしょうか。

収納とインテリアはバランスが大切なことがわかりましたね。

東建ビルダーには女性目線のインテリアコーディネーターが

在籍しておりますので、

新築注文住宅にどのような収納をつけたらいいか迷ってしまう場合は

ぜひお気軽にお声掛けくださいね。