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【足利、小山新築コラムVol.7】準備が重要!住宅ローン審査の必要書類について

足利市、小山市で新築住宅をお考えの皆さまもご存知の通り、

住宅ローンを借入するためには事前審査が必要になります。

住宅ローンというのは、人生最大の買い物と言ってもいいほど大きな金額の

貸し借りが行われるわけですから、金融機関は借入をする人の収入などを詳しく知りたがるのは当然です。

ですので、審査のためにはいくつかの公的な書類が必要となります。

それでは一体どんあ書類が必要なのか、初めて新築を検討する方には

全く見当がつかないこともあると思います。

今日はそんな、初めての新築を建てる方向けに、

ローンの審査に必要となる書類についてご紹介します!

 

 

 

1、本人確認書類

まず、基本的な事ですが「運転免許書」「保険証」などの身分証明書が必要になります。

これで借入する方のことを確かめます。

 

2、収入証明

一般的な会社員の方なら「源泉徴収票」が必要になります。

自営業の方であれば「確定申告書」が必要です。

これは借入する方にどの程度の返済能力があるか、どの程度の借入ができるか判断される、

大変重要な書類となります。

 

3、購入する物件についての書類

どのくらい物件をいくらで購入するのかということを金融機関に伝えるための書類です。

 

4、その他

書類とは別に印鑑が必要となります。

認めの印鑑で大丈夫ですので印鑑を一つご準備ください。

 

 

上記が事前審査に必要になる書類です。

また金融機関によってはこれ以外にも土地資料など提出する書類が増えることもあります。

ローンを借りる以上、避けては通れない審査になりますから、

前もって書類は準備しておくとよいでしょう。

 

書類について注意点がいくつかありますので、まずはアドバイザーまでお尋ねください。

夢のマイホームのための住宅ローン審査のサポートも

ぜひ東建ビルダーのアドバイザーにお任せください!

☆祝!マイホームのご完成

いつもありがとうございます。

先日、群馬県桐生市梅田町内にて、新築注文住宅自由設計での平屋建てのお家が完成しました。

2階建てのお家が多いですが、最近は平屋建てのお家も増えて来ています。

注文住宅ならではの、世界に一つ、オンリーワンのマイホームが、どのお客様にも好まれております。

当社の願いは、当社でマイホームを建て頂いた、全てのお客様に幸せに暮らして頂ける事です。

『家族が幸せになる家づくり』をこれからも1棟1棟、心を込めて創りあげて行きます。

 

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~足利店~

 

 

 

 

 

【足利、小山新築コラムVol.6】知っていますか?畳コーナーの魅力!

栃木、群馬、茨城で新築住宅をお考えの皆さんは「畳コーナー」をご存じでしょうか?

今までの間取りでは、和室は和室、洋室は洋室としっかり仕切ってある間取りがほとんどでしたが、

最近の新築住宅では、リビングの中に畳のある一角「畳コーナー」を併設する間取りがとても人気です。

 

お施主様から「和室を作るとリビングが小さくなってしまうけれど、畳のスペースもほしい!」

といったご要望を頂くことが増えています。

「畳コーナー」なら、フローリングと畳のいいとこどりができ、

さらに必要に応じて畳とフローリングを区切って、プライベートスペースを作ることも可能です。

フローリングだけのリビングが主流になっていますが、ちょっと一息つきたいとき、

椅子やソファーに座らないと、フローリングの固さや冷たさで中々リラックスできませんよね。

そんな時に「畳コーナー」を設けたリビングなら、少し床に座ったりゴロンと寝転んでも快適で、

とてもリラックスできる空間になりますよ!

 

東建ビルダーでも畳コーナーのある間取り・施工事例もございますので、

栃木、群馬、茨城で新築住宅をお考えの皆さんはぜひショールームへお越しください!

 

足利店

【足利、小山新築コラムVol.5】意外?!南向きの家を建てるデメリット

足利市、小山市で新築住宅を建てたいとお考えのお客様の中には、

土地は絶対に南向きが良い!という思いがある方もいらっしゃるのではないでしょうか。

一般的には南道路で日当たりが確保できるというメリットがある南向きですが、

意外とデメリットもあることをご存じですか?

今日は南向きの住宅のデメリットをご紹介いたします。

 

・人気のため価格が高くなる

南向きの土地は人気があり、そのほかの向きの土地に比べて価格が上がる傾向があります。

・日当たりが良すぎる

特に夏は、日光により部屋の温度が暑くなることがあります。

・リビングに居ると通行人と目が合う

これは結構気になりますよね。一番日当たりのいい南側にリビングを持ってくるため、

リビングの窓の外はすぐ道路になります。

道路を通る人々の視線が家に飛び込んできますから、

プライバシー確保のためせっかく開放感や日当たりのいい南向きの土地なのに

レースのカーテンが開けられない・・・ということにもなりかねません。

 

家を建てる向きを「南向きが良いと聞いたから」というなんとなくの理由だけで

購入するのは避けるべきでしょう。

南側に立つ隣家との間に充分なスペースが取ることができるなら、

北向きの土地に新築住宅を建てるのもいいかもしれません。

南側が道路に面していないので、プライバシーの確保もしやすく、人目も気になりません。

あとになって「こんなはずではなかった」と後悔することがないよう、

よく検討・調査して購入したいですね!

 

土地探しはぜひ東建ビルダーで住宅アドバイザーにご相談ください!