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【足利・佐野新築コラムVol.50】新築注文住宅を建てるときだからこそできる!リビングを広く見せる工夫!

足利・佐野で新築注文住宅を立てるなら、

リビングはできるだけ広々快適に見せたいですよね。

お客様が来ると必ず見られる場所ですし、

広々していれば生活していて気持ちがいいものです。

色々と広く見せる工夫をしている方も多いと思うのですが、

なかなか難しい、という声をよく聞きます。

そこで今回は、新築注文住宅を建てる時だからできる

リビングを広々見せる方法をご紹介します。

 

・インテリアに明るい色を採用する!

ご存じの方も多いと思うのですが黒などの

暗い色は引き締まって見えますよね。

インテリなの中でも特に壁は面積が広く、

そこに暗い色を採用すると、部屋がとても狭く見えてしまいます。

面積の広いクロスには、白やベージュなど明るい色を採り入れましょう。

明るい色は天井も高く見せてくれるので、リビングがとても広く見えますよ。

・背が低い家具を選ぶ

リビングに入った時、視界に入り込んでくるのが

本棚などの背が高い家具だと、部屋が狭く感じてしまいます。

パッとみて視界が開けていると感じるように、

リビングに置く家具はできる限り低めの家具を選ぶようにしましょう。

・常に整頓を心がける

沢山の物に溢れている部屋では、広々とは見えませんし、

清潔感もないですよね。

例えば、読みかけの雑誌などをついテーブルの上や下に

ポンとおいてしまったり、インテリアの小物が

ついついゴチャゴチャしてしまうことはありませんか?

足利・佐野で新築注文住宅を建築する際に、ニッチやマガジンラックなどの収納を取り付けると、

デッドスペースの解消にもなりますし、お部屋もスッキリと見えますよ。

整理整頓が出来ているだけで、随分と広く見えるものです。

いかがですか?

足利・佐野で新築注文住宅を建てるときだからこそできる

リビングをスッキリ広々見せる方法をご紹介しました。

また、クロスと家具は同系色の方がスッキリとした印象になりますが、

部屋に置く家具を減らし、シンプルで背の低い家具なら、

色が黒やブラウンでも広々した印象になりますよ。

せひリビングを広々と見せる工夫をいろいろ試してみてください。

  

【小山、結城新築コラムVol.49】住宅も「大は小を兼ねる」?

昔のことわざで『大は小を兼ねる』と言われていましたが、

小山、結城で新築注文住宅を建てる時もその言葉通り大きい方が良いのでしょうか?

日本では、小さいよりは大きい方が良い、という考え方が一般的です。

でも、今小山、結城の新築注文住宅状況では、コンパクトハウスの需要も増えています。

それはなぜかというと、核家族化がすすみ、LDKと洋室3部屋程度で充分という

ご家族が多いと言うこともあげられます。

 

そして小山、結城で新築注文住宅を建てるときに安易に『大は小を兼ねる』と考えるととても危険です。

理由は、固定資産税、補修費用、光熱費、家を建てる時の建設費用、がより高くなるからです。

せっかく小山、結城で新築注文住宅を建てるのだからと、ものすごく大きい納戸を作ったが、

その中のものはほとんど使わなくなり、しまいにはどこになにがあるか

忘れてしまったという話を聞いたこともあります。

例えば洋服などは、半分以上使われずに眠っているそうです。

その間にデザインは古くなり、でも思い切って捨てるのも億劫になり、

結局は小山、結城で新築注文住宅を建てた際に作った納戸が必要ないものを

保存するためにスペースが使われているのです。

小山、結城に新築注文住宅をたてるのなら、シンプルな暮らしもお薦めです。

シンプルに暮らそうとすると本当に必要なものを厳選して購入したり、

使っていないものは売ったり必要な人にあげたりして、

本当に価値のある物だけを使って生きていけます。

そして、最低限の収納スペースで済むので、結果としてお部屋のスペースを

広く取ることもできるのです。

【足利・小山新築コラムVol.48】生活必須レベル!2階にトイレが有るメリット!

足利・小山で新築住宅を検討している皆様はお家の

2階にもトイレが必要だと感じますか?

また、子供のときに住んでいた家には育った家には

2階にトイレがありましたか?

子供のときに2階にトイレが有る家に住んでいると、

それが当たり前のように思いますが、

実は1階か2階のどちらかにしかトイレがないという家も結構あります。

最近の傾向としては、殆どの住宅に2階にトイレが設置されているようです。

では一体、2階にもトイレが有るメリットとは何でしょうか。

今回は2階にトイレは必要なのかということをお話いたします。

まず、トイレが2階にもあるメリットからお話いたします。

生活している中で一番のメリットはやはり

二人が同時にトイレに行きたくなっても、

どちらかが我慢せずに済むということでしょう。

特に小さなお子様がいる場合は、

すぐにトイレに連れて行ってあげたいのに使用中だったということも

防げて安心ですよね。

また、トイレが1階にしかない場合は、

2階にいるときにトイレに行きたくなると、

1階まで降りていかなければいけません。

もし寝室が2階にあった場合、

寝ているときにトイレに行きたくなったらわざわざ下まで降りて

トイレに行くのはちょっと面倒くさいですよね。

体調不良や風邪の時、そして高齢になると

トイレのために階段を上下するのが辛くなってきます。

これも2階にもトイレがあればすぐに行くことができ、

階段を使うこともないので面倒な気持ちになることもありません。

いかがでしょうか?

東建ビルダーでは、2階のトイレは標準でついており、

設置に余分なお金がかかることもありません。

東建ビルダーの新築住宅で

トイレが2箇所にある快適な生活を送ってください。

 

 

 

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【足利・小山新築コラムVol.47】新築注文住宅のよくある失敗談【コンセントについて】

足利・佐野・小山ではじめての新築注文住宅を建てようと思うと

不安がたくさん出てくると思います。

そもそも、何がわからないのかさえわからない、

という状態になってしまいますね。

しかし、人生に何回もない買い物になりますから、

絶対に失敗はしたくないですよね。

まずは足利・佐野・小山で新築注文住宅についてよくある失敗を学び、

同じ失敗を繰り返さないようにするのが一番の対策です。

いろいろと足利・佐野・小山で新築注文住宅に関する失敗談はありますが、

今回は『コンセントについての失敗』を取り上げたいと思います。

 

 

間取りも希望通り、収納も充分にあり、

満足の行く足利・佐野・小山で新築注文住宅が建った!と浮かれていると、

思わぬ落とし穴が出てくるかもしれません。

それはコンセントの問題です。

みなさんは、部屋の模様替えで、部屋のレイアウトを変更するとき、

コンセントの位置って結構意識しますよね。

足利・佐野・小山で新築注文住宅を建てるときコンセントの位置は

家具や家電などの配置を決める意外と大切なものです。

しかし、模様替えのときは意識するコンセントの位置も

足利・佐野・小山で新築注文住宅を建てるとなると、つい忘れてしまったり、

考えることが多すぎて後回しになってしまったりして、

意外と見落としてしまうものです。

足利・佐野・小山で新築注文住宅のコンセントの位置が悪いと、

家具や家電の配置が難しくなり、

家事のしにくいレイアウトになってしまったり、

延長コードなどを使うと部屋の見栄えが一気に悪くなったりしますし、

タコ足配線をしてしまうと火災の原因になったりします。

足利・佐野・小山で新築注文住宅の部屋の間取りと家具や家電のレイアウト、

コンセントの位置は、同時に考えるようにしましょう。

どの場所にどんな家電を置いて使うかまでイメージをしてみれば

足利・佐野・小山で新築注文住宅のコンセントの必要数と位置も

自然とわかってくると思います。

そして考えるときには、大物の白物家電だけではなく、

パソコンやスマホ、季節ものの扇風機や加湿器などの、

細々した家電のこともよく思い出して考えておきましょう。

白物家電は配置換えすることはあまりないですが、

小さな電化製品は位置が変わることも多いので

コンセントの位置に融通が利いたほうが便利ですよね。

また、コンセントのほかに照明のスイッチの位置も、

足利・佐野・小山で新築注文住宅を建てた後には簡単に変えられないため

最初からきちんと考えて設置して行きましょう。

足利・佐野・小山で新築注文住宅をご検討の方は、お気軽に東建ビルダーショールームへご来場下さい。