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家づくりブログ

House Blog

2020-07-31

家づくりブログ

屋根形状の種類

皆様、こんにちは!
今回は、東建ビルダーで採用している屋根形状について説明していきます。


1 切妻(きりづま)
切妻屋根はシンプルな構造なので

雨漏りのリスクを抑えることができます。

メンテナンスなどのランニングコストも抑えられます。

南北方向に勾配を付けると
ソーラーパネルを載せる面積も広く取ることが可能です。



東建ビルダーでは、marimの屋根形状に採用しています。


2 片流れ
片流れ屋根とは、読んで字の如く片方向だけに勾配を付けた屋根です。

屋根組みは切妻屋根同様にシンプルで、雨漏りのリスクを抑えます。

屋根の傾斜を南側に向けると
太陽光パネルを最大限に載せることが可能になります。
 

屋根の傾斜を北側に向けた場合では
南側に比べ、高位置に窓を設けることが可能になるので部屋の明るさが増します。

また、雨樋の取り付けは一方向のみなので、費用面のメリットもあります。



東建ビルダーでは、RECENTEの屋根形状に採用しています。


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