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家づくりブログ

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2020-10-09

家づくりブログ

テレワーク時代は両毛エリアで暮らしてみませんか?

みなさん、こんちには!
今回の新型コロナの影響で、ワークスタイルがガラリと変わりました。



以前はオフィスにて朝から夜まで仕事をするのが常識でしたが、
with コロナ時代になり、自宅でテレワークする事が当たり前になりつつあります。

自宅で仕事にするにも都内のアパートやマンションだと、
部屋などが狭いため、同居している家族に気を使って、
仕事しないいけないなんて事もあるようです。

そこで広い部屋に引越しをしよう考える訳ですが、
都内と都内近郊では、広い家に引越しをするためには、
広い分だけ、それ相応のお金が出ていく事になります。



コロナ前なら都心にある会社へ通うために、通勤時間を考えて都内や都内近郊に住む必要がありました。
しかしテレワーク時代に突入した今なら無理して、都内や都内近郊に住む必要はありません。
これを期に思い切って住みやすく、交通の便良い田舎に住みたい方が多いようで、
関東平野の一番北に位置するエリアでお住まいを扱っている弊社でも、
東京都内からの新築や中古物件の問い合わせをたくさん頂いておりますし、
また実際に移住のお手伝いをさせて頂きました。



弊社が営業している両毛エリアは足利市、佐野市、栃木市の栃木県だけでなく、
群馬県太田市、桐生市、館林市、邑楽郡など入れると70万以上人口をある大経済圏に形成しています。
車で15分圏内で買物スポットがたくさんあります。
そして都内へのアクセスも電車だと特急を使えば1時間前後、
自動車でも高速を使えば佐野エリアなら1時間以内で着いてしまう好立地エリアに位置します。

山が近く自然も豊かですが、海が遠いので津波来る可能性も低く、
地盤がしっかりしている事で関東平野では比較的地震にも強い地域です。
それを証拠に4世紀から7世紀に掛けての建造された古墳が数千基あることから、
遥昔から自然災害に耐えて栄えてきた事を証明しています。

実際に私自身も3年前に長年住んでいた東京からの移住組です。
都内に住んでいた時は、東京の下町エリアで住んでいましたが、
毎日身動きがとれない満員電車に揺られ、
都心のオフィスに通ってました。
休日はアウトドアが好きなことから、
わざわざ郊外へ行き、趣味の自転車やキャンプをしていまいした。
今現在は移動時間もなく、趣味に興じることができます。
また住まいも広くなり、日々の生活はもちろんの事、
趣味の道具なども気を使わなくなり家族も喜んでいます。




狭い都内が窮屈に感じている方は両毛エリアの移住を考えて見てはいかがでしょうか?

東建ビルダーは足利と佐野エリアを中心に両毛エリアで
『暮らしを愉しむデザインする」
をキーワードに新築住宅やリノベーション物件をご提案しています。
ほぼ毎日開催中の無料相談会を行っていますので、
お気軽にお越しください。